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旅好きアラサー女子の世界一周ブログ

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ヨーロッパ旅行保険は必要?入るべき理由とおすすめ海外保険を徹底解説!

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こんにちは。

旅好きアラサー女子の世界一周ブログを運営しているziziです。

 

ヨーロッパに行くけど保険は必要?

お得に入れる海外保険ってないの?

本記事ではそんな疑問を持つ方に向けて、

✔️ 保険に入る必要性

✔️ ヨーロッパの医療費いくらかかる?

✔️ 旅人絶賛!おすすめの海外保険

をまとめました。

ぜひご参考ください^^

 

※当記事の情報は2023年9月当時のものです。情報は随時変更の可能性がありますのでご了承ください。

 

 

\海外保険付きの最強カード!/

 エポスカード公式サイトはこちら 

 

ヨーロッパ旅行保険に入るべき?海外保険の必要性とは?

 

結論から言うと、海外保険は絶対に入るべきだと私は思います。

今まで何もなかったから」「たった1週間だから」と保険に入らないのは非常に怖いなと...。

 

旅先・地域に関わらず

  • 病気になる可能性
  • 怪我する可能性
  • 携行品を盗られる可能性

ゼロではないですよね。

私自身の体験談として、ベトナムで猿に腕を引っ掻かれたことがありました。

狂犬病の暴露後ワクチンを接種したのですが、その費用は全て海外旅行保険で賄うことができました。

 

費用はおよそ8万円と高額だったので、保険のありがたみを痛感しました。

 

他にも、階段で転倒してスマホの画面がバキバキに。その修理も保険で賄えたので自己負担ゼロでした。

 

海外旅行中は医療と荷物のトラブルが多い

 

海外旅行中のトラブル遭遇率は14.8%

7人に1人は何かしらのトラブルに見舞われているというデータがあります。

 

トラブルで多いトップ3は、

  • 病気やケガで通院した
  • 荷物の破損
  • 荷物の盗難

誰でも起こりうることですよね。

特にヨーロッパの大都市では、観光客を狙ったスリや盗難が日常的に起きています。

 

私の体験談

私はベルギーで携帯電話を盗まれた経験があります。

また、チェコでは宿泊先でリュックの盗難に遭いました。貴重品は全て身につけていたため事なきを得ましたが後味悪かったです...

 

私は昔ミラノ中央駅、電車車内で窃盗に会いました。でパスポート盗まれ大変な思いをしました。

スリの被害にあった方、目撃した方など口コミも。

 

スリに注意したい都市トップ5
  1. バルセロナ(スペイン)
  2. ローマ(イタリア)
  3. プラハ(チェコ)
  4. マドリッド(スペイン)
  5. パリ(フランス)

参考:マイナビニュース

 

旅行中はそれでなくとも注意力が散漫になりがち。

貴重品の管理については、パスポート、財布などをセキュリティーポーチに入れて、四六時中お腹に巻き付けておくと安心です。

 

チェコで盗難に遭った際、このポーチにパスポートや財布を入れていたので、大事には至りませんでした!

 

 

 

ヨーロッパの医療費はどのくらい?

 

もしもヨーロッパで病気になって診察・入院したら、どのくらいの費用がかかるのでしょうか?

パリを例に見てみましょう。

 

  • 病院の初診料:11,500円~17,200円
  • 入院費(個室/1日):126,100円
  • 救急車を呼んだ場合の費用:5,900円~7,300円+走行加算200円/Km

参考:価格.com - フランス(パリ)の医療費

 

保険未加入のままだとこれらが全額自己負担になってしまいます。

高度医療や医療搬送が必要となった場合は医療費も高くなります。

"あぁ保険に入っておけば..." と後悔しても後の祭り。

しっかり保険に入って心置きなく旅行を楽しみたいですね^^

 

ヨーロッパ旅行でおすすめの保険は?

 

海外保険と言っても色んなサイトがあって、結局どれがいいか悩みませんか?

相場もよくわからないし、旅行のたびに契約するのも煩わしい...。

なるべく費用を抑えてしっかり補償してくれる保険に入りたいですよね。

そこでおすすめなのが、エポスカードの海外保険!

 

エポスカードは、

  • 年会費無料
  • 海外保険が利用付帯
  • ゴールドカード並みの手厚い補償

ということで「海外旅行最強カード」とも言われています。

私は年に2.3回海外に行きますが、エポスカード付帯の保険のみでいつも旅立ってます^^

 

なぜ旅人が絶賛するのか?詳しく説明しますね。

 

ヨーロッパ旅行エポスカードの保険がおすすめな理由

 

入会費・年会費が無料

 

エポスカードは入会費・年会費が永年無料です。

 

利用の有無に関わらず年会費が発生するクレカも多いですが、エポスカードは一切の費用がかかりません。

 

海外保険が利用付帯

 

エポスカードには海外保険が利用付帯となっています。

利用付帯とは、

  • ツアー料金
  • 交通費など移動に関する代金

をエポスカードで決済すれば海外旅行傷害保険が適用となります。

 

具体的には、

  • 空港へ向かう鉄道代金
  • 空港へ向かうタクシー乗車代金

などで1円以上使えば良いだけなので、ハードルは低いですよね^^

 

エポスカードの海外保険があるから、別途保険に入る必要もなくなり費用も浮きます。

どの保険がいいか選んだり、契約する手間も省けて一石二鳥!

 

ゴールドカード並みの補償内容

 

出典:エポスカード

 

エポスカードは、三井住友海上火災の保険が使えます。

気になる補償内容ですが、2023年10月1日以降は、傷害死亡・後遺障害の補償金額が最高500万円だったものが3,000万円に!

今まで以上により安心して海外旅行に行くことができます。

  • 旅先で受けた病院の治療費など→最高270万まで補償
  • 携行品を壊したり盗難に遭った場合→最高20万まで補償

旅先でのケガや荷物のトラブルを強力ガード。

ゴールドカード並みの補償内容なのは本当に助かりますよね。

※補償内容や条件は都度変更になる可能性があります。詳細はHPにてご確認ください。

 

実際に海外で病気になったり携行品を壊し、エポスカードの海外保険を利用した口コミもありました。

 

\詳しい補償内容をチェック!/

 エポスカード公式サイトはこちら 

 

カードブランドはVISA

 

エポスカードの国際ブランドはVISA。

ヨーロッパ各国でも広く使えるので、クレカとしての利便性も◎

 

現地ATMで現地通貨が引き出せる

 

エポスカードには、海外キャッシング機能があります。

これは、エポスカードを使って現地のATMから現金(ユーロ)を引き出せるというもの。

日本の銀行や空港で両替するとレートが非常に悪いので、キャッシングの方がお得なことも多いです。

 

盗難・紛失時の全額補償

 

  • カードを盗まれた
  • カードを紛失した
  • カードを不正利用された

このような場合、61日前にさかのぼり損害が全額補償されます。

エポスカードはICチップを搭載しており、偽造困難で安全性が高いカードになっていますが、約2ヶ月の損害まで全額補償されるのは心強いですね。

 

ヨーロッパ旅行保険は必要?おすすめは?まとめ

 

エポスカードを作る前までは、毎回何千円と海外保険をかけていた私。

無事に帰国してよかったものの「保険代、無駄になっちゃったな〜」なんて気持ちもどこかにありました。

エポスカードを作ってからは、そんな複雑な気持ちも一切なし!

どの保険がいいか選んだり、契約する手間もなくなり一石二鳥でした。

  • 年会費永年無料
  • 海外保険が利用付帯
  • 充実した補償内容

のエポスカードで、みなさんも安心・快適な旅行をされてください^^

 

\申し込みはネットで5分!/

 エポスカード公式サイトはこちら 

 

参考になれば幸いです。

 

■ヨーロッパ旅行に必要な持ち物から、あると便利なグッズをまとめて紹介!

zizitabi.com

 

■ヨーロッパ旅行ネット通信の準備はお済みですか?安くて快適なeSIMを解説!

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それではまた次回よろしくどうぞ(^^)

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